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自分のアンテナに入ったかも

自分の興味のアンテナに風俗も入るようになってきましたね。それまではあまり合わなかったんですよ。それは女の子がとかではなくて自分のライフスタイルに。昼から夜のお仕事の自分にとって、仕事帰りはいつも日付が変わるくらい。そして自動車出勤。そんな自分にとって、他の人みたいに「会社帰りに風俗に」って発想そのものが持てなかったんですよね。でもデリヘルの存在に気付いてからは、仕事の帰りでもホテルで女の子と待ち合わせして楽しめるんじゃないかって思えるようになってきたんですよね。そうです、デリヘルを知ってから「こらなら自分ももっともっと楽しめるかも」ってことで風俗に興味を持つようになったんですよ。幸い、自宅と職場の間にはいくつかホテルがあるので選択肢もそれなりに多いんですよね。そんなことを思いながら楽しませてもらっています。仕事帰りにホテルで待ち合わせして女の子と楽しむ。なんだか密会しているみたいで楽しいんですよね。

線で捉えるのが性感マッサージ

点ではなく線。それが性感マッサージなんだなって思いました。風俗の快感はジャンルによってそれぞれ微妙に異なると思うんです。その違いこそ、性癖の違いを楽しむための手段だと思うんです。その中でも自分にとっては性感マッサージが好きなんです。風俗は全部好きなんですけど、回数だけで考えると性感マッサージですかね。それだけ頻繁に利用しているってことだと思うんですけど、性感マッサージは点ではなく線というか、いろんな部分の快感が連動するんですよね。他の風俗の場合、点での快感のような気がするんですけど性感マッサージに関しては点と点が繋がって線で快感をもたらしてくれるかなと。これは言葉では上手く説明出来ないんですけど、一度でも性感マッサージを利用したことがある人なら分かってくれる表現なんじゃないかなと。流れるような快感から生み出されるんです。しかも快感が胸に刻まれるかの如く、余韻まで最大限に楽しめる風俗だなって毎回思いますよ。

[ 2016-11-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談