>  > 興奮が冷めないとはまさにこのこと

興奮が冷めないとはまさにこのこと

毎回違った興奮を味わえるのも風俗の良さですが、この前の興奮はさすがになかなか味わえるものではないというか、風俗嬢からかなり攻められたんです。それだけであればただ受け身で楽しんだってだけの話かもしれません。でもそうじゃないんです。彼女に目隠しされ、更には両腕を縛られた上で攻められたんですよ。ちょっとしたSM感覚ですが、最高に良かったです。そういったプレイそのものも初めて。オプションを選べるってことだったので目隠しをしたのと、更にはそのホテルがちょっとしたプチSMルームだったのもあって、気付いたら何だかがっつりと楽しませてもらっていました。そのアイマスクと縛り。この二つは想像以上に興奮しました。見えないし動かない。二つの自由がなくなった時、まるで感情が剥き出しになったかのような気持ちになったんですよ。自分にとっては未知の領域だったのもあって、気付いた時にはガクガクしていました。そして、終わった後も興奮していました。

純粋そうに見えたのですが…

彼女は自分としては純粋そうな風俗嬢だなって思ったんです。お店のホームページに掲載されている彼女の写真を見た時、彼女はアイドルとしても十分に通用するだろうって思うレベルのルックスの持ち主だったんですよ。でも実際の彼女はアイドルというよりも、むしろ白ギャル。実物の彼女はエロい雰囲気をビンビンに出している風俗嬢だったんですよね。でも自分のそんな思い違いが更なる楽しい時間を生んでくれたので感謝ですよ。きっと本来であれば自分は大人しい、純粋そうな女の子を攻めようって思っていたのかもしれません。でも実際にはそうじゃなく、彼女と目まぐるしく攻守交代を切り替えつつ、快感に向かって一直線。そしてがっつり楽しませてもらうという…。あの日の自分は男というよりも、獣になって彼女と快感を求めて楽しめたんじゃないかなと思いますね。本能が満たされたからなのか、それ以来当分の間性欲ってものを感じない生活になってしまった程。

[ 2016-12-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談